まずまずの天気?遠望はあまりよくなかったため。
2017年4月16日(土)晴 塩谷丸山 M:熱田、太田、小川、紺田、森
天気予報は好いし、出発時も好い。メンバーは、5名となった。小川氏は昨年の奥手稲山以来初めてである。
闘病から復帰しての参加である。3月に試し登山として盤渓山へ登ったと聞いている。小生のペースなら、余裕のある歩きを見せてくれると考えていた。
登山口の様子は、昨年度とはまた一段と変化していた。高速自動車道の工事が進んでいた。
登山道は、きちんと整備されているので迷うことはない。入山ポストは、まだ設置されていなかった。融雪が進んでいるため水音が高く聞こえる。雪はまだ、かなりある。上に行くに従って、登山道の出ているところもある。
大方は、雪の上を歩いた。小川氏のペースも快調、熱田さん、紺田氏、太田氏と後に続いている。
MW反射板台地は、一面の雪である。先を若者の集団が二パーティ認められた。山頂は間もなくだ。
眺めが良くなる地点だが、残念ながら景色は霞んでいた。積丹からニセコへかけての山々は隠れている。
増毛連山もまた然り。
頂上標識へたどり着き、一息入れる。休んでいる登山者は、みな若い。我々は岩場の方へ向かった。
遠藤山から天狗山を眺めながら、昼食となる。風が少し強く寒さを感じた。太田氏がガスを使いウィンナーをボイルして、皆に振る舞ってくれた。美味かった。そのうち、次々と登山者が到着しはじめた。30分ほどの休憩を終えて下りにかかった。慎重に下る。雪の解け方が早いようだ。登山道が現れるのもそんなに遅くはないかもしれない。小樽から高速自動車道に乗り札幌へ向けて走る。三和シャッター駐車場で14:10解散した。
行程
石狩8:07~三和シャッター駐車場8:36 8;50~高速自動車道~塩谷丸山登山口9:30
塩谷丸山登山口9:40→MW反射板台地11:05→頂上11:30
頂上12:00→MW反射板台地12:15→塩谷丸山登山口13:02
塩谷丸山登山口13:10~(高速自動車道)~三和シャッター駐車場14:14~石狩14:46
天気予報は好いし、出発時も好い。メンバーは、5名となった。小川氏は昨年の奥手稲山以来初めてである。
闘病から復帰しての参加である。3月に試し登山として盤渓山へ登ったと聞いている。小生のペースなら、余裕のある歩きを見せてくれると考えていた。
登山口の様子は、昨年度とはまた一段と変化していた。高速自動車道の工事が進んでいた。
登山道は、きちんと整備されているので迷うことはない。入山ポストは、まだ設置されていなかった。融雪が進んでいるため水音が高く聞こえる。雪はまだ、かなりある。上に行くに従って、登山道の出ているところもある。
大方は、雪の上を歩いた。小川氏のペースも快調、熱田さん、紺田氏、太田氏と後に続いている。
MW反射板台地は、一面の雪である。先を若者の集団が二パーティ認められた。山頂は間もなくだ。
眺めが良くなる地点だが、残念ながら景色は霞んでいた。積丹からニセコへかけての山々は隠れている。
増毛連山もまた然り。
頂上標識へたどり着き、一息入れる。休んでいる登山者は、みな若い。我々は岩場の方へ向かった。
遠藤山から天狗山を眺めながら、昼食となる。風が少し強く寒さを感じた。太田氏がガスを使いウィンナーをボイルして、皆に振る舞ってくれた。美味かった。そのうち、次々と登山者が到着しはじめた。30分ほどの休憩を終えて下りにかかった。慎重に下る。雪の解け方が早いようだ。登山道が現れるのもそんなに遅くはないかもしれない。小樽から高速自動車道に乗り札幌へ向けて走る。三和シャッター駐車場で14:10解散した。
行程
石狩8:07~三和シャッター駐車場8:36 8;50~高速自動車道~塩谷丸山登山口9:30
塩谷丸山登山口9:40→MW反射板台地11:05→頂上11:30
頂上12:00→MW反射板台地12:15→塩谷丸山登山口13:02
塩谷丸山登山口13:10~(高速自動車道)~三和シャッター駐車場14:14~石狩14:46



この記事へのコメント
GW期間中に、何処かに登りたいと思っています。
今年も、アポイ岳にしょうかなァ~。